WEARで圧倒的な人気のげんじ、パクリ疑惑について謝罪するもTwitterでさらに炎上

シェアする

ファッションコーデを投稿できるアプリWEARにおいて圧倒的な人気を誇るげんじは、Youtuberとしての活動も行っており、自身の動画上で新しいブランド「LIDnm」を立ち上げることを発表し、資金の調達方法としてクラウドファンディングを利用することを公表していた。

当初の目標金額は100万円であったが、げんじの人気も相まって現在では300万円以上の出資金が集まっている。

https://camp-fire.jp/projects/view/16389

しかし、立ち上げるブランドのデザイン画がユナイテッドアローズのMONKEY TIMEのトレースであることが発覚し炎上。

新ブランドLIDnmのデザイン画

MONKEY TIMEのカタログ

上記のようにモデルのポージングまで全く同じなので、言い逃れができない状況。

LIDnmのデザインは某有名ブランドのデザイナーと組んでいる事を事前に公表していたが、

「有名ブランドのデザイナーが他のブランドのデザインをパクるだろうか?」

「本当にデザイナーがいるのか?」

という疑問がささやかれている。

さらに、げんじは今回初めてクラウドファンディングを知ったと動画で述べているが、過去にクラウドファンディングに参加していたことが発覚している。

これらの疑惑によって炎上へと発展し、この度げんじは謝罪動画をUPした。

げんじは謝罪動画により謝罪を行ったが、デザインについてはデザイナーにほぼ任せっきりの状態となっており、自身はパクリには関与していないという主張をしている。

新ブランド立ち上げの今後の計画や、クラウドファンディングの出資金についての言及は一切なく公募は現在も継続中といった状況にTwitterではさらに炎上が加速している。

Twitterの反応

 

スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク